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Talking about pregnancy with my Japanese friends has been a challenge because I have struggled to translate some English concepts.

Ultrasound is one of those words.

超音波{ちょうおんぱ} is the word I find as the translation for ultrasound. However, because of the existence of the 波 character, I find that this is referring more to the ultrasonic waves, and not the procedure. Is my suspicion warranted here?

Would it make more sense to say:

明日、超音波を受けてから赤ちゃんの性別が分かる。

or

明日、超音波で赤ちゃんの性別が分かる。

I'm leaning towards the use of で after 超音波, but I can't put my reasoning to words. It just feels better to me.

Finally, is my next translation nonsensical?

On the 24th, we are getting an ultrasound of the baby.
24日に超音波で赤ちゃんの写真をとる。

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I think 超音波を受ける is casually used, but 超音波検査を受ける might be better. You can also use エコー検査. So how about saying...

「{明日、/明日の}{超音波検査/エコー検査}で、赤ちゃんの性別がわかる。」
「明日、{超音波/エコー}で赤ちゃんの性別がわかる。」
「明日{超音波検査/エコー検査}を受けて、赤ちゃんの性別がわかる。」


On the 24th, we are getting an ultrasound of the baby.
24日に超音波で赤ちゃんの写真をとる。

Your sentence looks good to me. You can also use 超音波写真/エコー写真.

「24日に赤ちゃんの{超音波写真/エコー写真}を撮る。」

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    超音波 has been completely accepted as an abbreviated form of 超音波検査, but something like 超音波写真 or MRI写真 is technically incorrect and should be avoided at least in academic/technical contexts. I'm not stopping laypeople from using it in casual conversations, though... – naruto Aug 1 '18 at 2:23
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専門的{せんもんてき}には最初{さいしょ}の2文{ぶん}は少{すこ}し変{へん}なところもありますが、実用的{じつようてき}には、OPが提示{ていじ}した以下{いか}の表現{ひょうげん}はいずれも普通{ふつう}に使{つか}われており、意味{いみ}が通{つう}じると思{おも}います。

The first two examples presented by OP sound a bit strange in the field of expertise, but in practical terms, I think that the following sentences are commonly used and make sense.

  • 明日、超音波を受けてから赤ちゃんの性別が分かる。
  • 明日、超音波で赤ちゃんの性別が分かる。
  • 24日に超音波で赤ちゃんの写真をとる。

To understand technical terms, please visit the following sites in Japanese.

In English, please read the following articles.

超音波{ちょうおんぱ} ultrasound を使{つか}った非破壊{ひはかい}検査{けんさ} non-destructive testing あるいは[非破壊]{ひはかい}[映像化]{えいぞうか}[装置]{そうち}の医療分野{いりょうぶんや}への応用{おうよう}あるいは実用化{じつようか}は日本{にほん}が先導{せんどう}してきた技術{ぎじゅつ}です。 対象物{たいしょうぶつ}を壊{こわ}さずに中{なか}の状態{じょうたい}を可視化{かしか}できますので、OPが話題{わだい}にしている妊婦{にんぷ}のお腹{なか}の赤{あか}ちゃんを見{み}るのに大変{たいへん}適{てき}しています。

「超音波{ちょうおんぱ}」を使{つか}った技術{ぎじゅつ}のどこを指{さ}すかによって用語{ようご}が色々{いろいろ}あり、「超音波{ちょうおんぱ}検査{けんさ}」「超音波{ちょうおんぱ}映像{えいぞう}装置{そうち}」「超音波{ちょうおんぱ}断層{だんそう}撮影{さつえい}」あるいは「超音波{ちょうおんぱ}診断{しんだん}」「超音波{ちょうおんぱ}診断{しんだん}装置{そうち}」のような専門{せんもん}用語{ようご}があります。
妊婦{にんぷ}のお腹{なか}の赤{あか}ちゃんを映像化{えいぞうか}(=[可視化]{かしか})する用語{ようご}として当初{とうしょ}用{もち}いられたものは、「超音波診断{ちょうおんぱしんだん}」、そして、それを実現{じつげん}する装置{そうち}である「超音波診断装置{ちょうおんぱしんだんそうち}」です。「超音波診断{ちょうおんぱしんだん}」は「超音波検査{ちょうおんぱけんさ}」の一部{いちぶ}ですが、「検査{けんさ}」には映像化{えいぞうか}する対象{たいしょう}として物体{ぶったい}も含{ふく}まれますので、人体{じんたい}を対象{たいしょう}とする医療{いりょう}関係者{かんけいしゃ}あるいはそのための装置{そうち}を製造{せいぞう}する関係者{かんけいしゃ}の間{あいだ}では、「診断{しんだん}」という用語{ようご}の方{ほう}が好{この}んで使{つか}われていたように思{おも}います。むろん「レントゲン検査{けんさ}」のように医療現場{いりょうげんば}で「検査{けんさ}」という表現{ひょうげん}も普通{ふつう}に使{つか}われておりますので、お腹{なか}の赤{あか}ちゃんを見{み}るのに「超音波検査{ちょうおんぱけんさ}」と言{い}っても全{まった}く問題{もんだい}はありません。

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    専門家でも論文とかでない限り「検査」はいちいち言わずに「超音波」と言うのが当たり前ですから「専門的には少し変」とは思いません。(わざわざ長く堅苦しく言いたい時に「超音波写真」というのは流石に不正確なので「超音波画像」などとすべきだとは思います) – naruto Aug 1 '18 at 6:00

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